ダメな議論を見抜く5つのチェックポイント
2007年6月1日(金曜日)肝に銘じるべし。
- 定義の誤解・失敗はないか
- 無内容または反証不可能な言説
- 難解な理論の不安定な結論
- 単純なデータ観察で否定されないか
- 比喩と例話に支えられた主張
ダメな議論を見抜く5つのチェックポイント - *ListFreak
肝に銘じるべし。
- 定義の誤解・失敗はないか
- 無内容または反証不可能な言説
- 難解な理論の不安定な結論
- 単純なデータ観察で否定されないか
- 比喩と例話に支えられた主張
ダメな議論を見抜く5つのチェックポイント - *ListFreak
ITmedia Biz.IDの記事でも紹介されているモノ。
開発してるときなんかに書籍を見ながらキーボードを打つことがありますが、ページを抑えながらのタイプするのってしんどいですよね。
そんなときに役立つ!という評判を見かけたので、早速買ってみました。
むふ、とどいたぞ・・・。
「マックとワーク」
AppleもCMで言っていますが、私も家ではMac、仕事場ではWindowsを使っている人間です。でも、できればMacで全部済む方がいいですね。使ってて気持ちがいいんですもん。使うことがすでに楽しい。
ただそうは言っても、やはりビジネスの現場ではMS Officeがデファクトスタンダードであって、その中でMacを使うと不便を感じる場面は確実にあります。
しかし、どうですかこれ。
いい感じ: ワークとマックがシームレスに!: Parallels Desktop for Mac build 3036 Beta
Parallelsで実現される驚愕のデスクトップ環境をご覧あれ。
上部にMacのコントロールバーが、下部にはWinのコントロールバーがある。 safariのとなりにPowerPointの画面が共存しています。これ、切り貼りじゃない。シームレス。Coherenceモードというモードを機能させると、Window単位でMacの画面上にWindowsが現れるというしくみ。
ヤバイ。マックまじヤバイ。
「マックとワーク」は「使い分け」って意味じゃなく、「一緒に」ってことだったのか!!!ガビーン。
欲すぃ。すごく欲すぃ。というわけで、いったいいくらで実現するのか見てみましょう。(Amazon編)
「電源を切る」ボタンをデスクトップに置く方法というエントリがありましたが、自分は普段「bluewind」というコマンドラインランチャーを使っているので、このランチャーから電源を切れるようにしてみました。