起業家に必要なのは、「理念」だと思っています
2007年10月10日(水曜日)以下のエントリーを読んで思ったことを勢いでがっと書きます。
自分も友人と起業した身で、今は自社ブランドでのWebサービスと、受託のWebシステム開発をしています。
創業して1年と少しといったところで、まだまだ日々試行錯誤の状況です。
そんな身で言うのはおこがましいですが、書いてみましょう。
以下のエントリーを読んで思ったことを勢いでがっと書きます。
自分も友人と起業した身で、今は自社ブランドでのWebサービスと、受託のWebシステム開発をしています。
創業して1年と少しといったところで、まだまだ日々試行錯誤の状況です。
そんな身で言うのはおこがましいですが、書いてみましょう。
最近知り合った素敵な方に連れて行ってもらったJAZZバーで、今日はプロの顔を観た。飲みすぎた。
バンド全員の表情が最高に輝いていた。お互いに高め合って、自分たちのパフォーマンスを最高に楽しんでいた。
なんだか、「やられたなぁ」って思った。
人生の意味は、感動することにある。
冷めるな。悟るな。自分以外のこと全てから学べ。
自分はまだ未完成だ。全てから学べ。人から直接学べ。
人に会え。人と話せ。人から学べ。自分以外の全てから学べ。
自分の外からの言葉、他人の表情、他人の仕事から教われ。教わり続ける。教わり続けられる。生きてる限り成長し続けられる。
何でも試せ。どこにでも行け。さすれば出会いがあり、助けがある。そうして、何でもできる。
熱いことをしないと嘘だ。何でもできるんだから。
と、ロングテールの先で熱く叫ぶ。
デスクが暗いので、電気スタンドを買ってもらいました。
コンセント口がついてるので、便利便利。
←「へんな会社」
はてな社長・近藤さんのBlog連載を書籍化したもの。
会社の図書館で発見しました。2時間くらいでさくっと読めました。
現職を退職し、来年には会社の共同経営者5名のうちの1人となります私。
現在の自分の中での重要課題が「組織づくり」です。
そんな私に参考になる一冊でした。
ITmedia Biz.IDの記事でも紹介されているモノ。
開発してるときなんかに書籍を見ながらキーボードを打つことがありますが、ページを抑えながらのタイプするのってしんどいですよね。
そんなときに役立つ!という評判を見かけたので、早速買ってみました。
むふ、とどいたぞ・・・。
「マックとワーク」
AppleもCMで言っていますが、私も家ではMac、仕事場ではWindowsを使っている人間です。でも、できればMacで全部済む方がいいですね。使ってて気持ちがいいんですもん。使うことがすでに楽しい。
ただそうは言っても、やはりビジネスの現場ではMS Officeがデファクトスタンダードであって、その中でMacを使うと不便を感じる場面は確実にあります。
しかし、どうですかこれ。
いい感じ: ワークとマックがシームレスに!: Parallels Desktop for Mac build 3036 Beta
Parallelsで実現される驚愕のデスクトップ環境をご覧あれ。
上部にMacのコントロールバーが、下部にはWinのコントロールバーがある。 safariのとなりにPowerPointの画面が共存しています。これ、切り貼りじゃない。シームレス。Coherenceモードというモードを機能させると、Window単位でMacの画面上にWindowsが現れるというしくみ。
ヤバイ。マックまじヤバイ。
「マックとワーク」は「使い分け」って意味じゃなく、「一緒に」ってことだったのか!!!ガビーン。
欲すぃ。すごく欲すぃ。というわけで、いったいいくらで実現するのか見てみましょう。(Amazon編)
スコットランドとカナダの研究者が、「まっすぐ座るのは、腰に悪い」という研究結果を発表したようです。
Don’t Sit Up Straight, It’s Bad For Your Back